ナバーロの捕球誤審動画はこれ!9月24日の巨人・阿部の打球の判定映像も

またしても、阪神タイガースにとって、不可解な判定がありました。


9月24日の阪神対巨人戦で、審判団が集まって協議し、判定が覆るということがありました。


SNSでは、「この判定は誤審なのでは」という声も上がっているので、この記事では、9月24日の巨人・阿部の打球の判定について、動画も合わせて見ていきたいと思います。

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9月24日の巨人・阿部の打球判定でナバーロの捕球誤審とは?

9月24日の阪神対巨人戦で、問題となったシーンは、0-0で迎えた7回無死二塁の場面でした。


巨人の5番の阿部選手が打ったライナー性の打球が一塁に飛びました。


阪神の一塁手はナバーロ選手で、ナバーロ選手がライナーを捕球すると、橘高塁審がアウトをコールします。


そして、飛び出した二走の岡本選手をアウトにしようとするも送球がそれ、この間に岡本選手は三塁に進み、阿部選手は一塁に残ったままでした。


巨人の高橋監督が抗議のため、ベンチを出ようとすると、審判団が集まって、この判定について、協議を始めました。


数分後、責任審判の橘高一塁審がこのようにアナウンスをします。


「ファーストライナーでアウトと判定しましたが、4審判で協議の結果、ショートバウンドのキャッチとし、ノーアウト、走者一、三塁で再開いたします」


これに対して、阪神の金本監督がベンチを飛び出して抗議したが、ショートバウンドのキャッチという判定は、覆えることはありませんでした。


「え!?なぜ?走者一、三塁での再開?」って思うかもしれません。


記録は阿部選手の出塁が一塁・ナバーロ選手の野選で、岡本選手の三塁進塁は一塁手の失策となりました。


不可解な判定となり、強烈なピンチとなりましたが、このピンチに、阪神の岩貞投手が奮起しました。


長野選手を捕邪飛、ゲレーロ選手を見逃し三振、大城選手を空振り三振に斬って、無失点で切り抜けました。


気になるのが、審判団がショートバウンドのキャッチだと判定した場面だと思います。


ナバーロの捕球動画を見てみましょう。

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ナバーロの捕球の誤審動画!




問題となっている4:27ぐらいからの場面です。


ボールが早すぎて、ショートバウンドのキャッチなのか、ノーバウンドのキャッチなのか分かりませんが、どちらともとれる気がします。


阪神タイガースにとって、不利になる審判の判定が多いようにも感じますね。


7月4日の新宮球場でのヤクルト戦でも、ヤクルトの藤井選手の走塁に関する判定で、NPBが後日、誤審を認める異例の事態が起きていましたからね。


今年は、リクエスト検証が行われ、審判の誤審がよく話題となります。

ネットの声

まとめ

9月24日の巨人・阿部の打球の判定について、動画も合わせて、お伝えいたしました。


今年のプロ野球では、審判の誤審がよく話題として取り上げられますが、試合の結果に左右する誤審は残念に感じます。


最後まで読んでいただき、ありがとうございます。


では。


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